HOME > topics > プレスリリース > プレスリリース2007年度 > 汎用向け/携帯端末向け静止画変換配信サーバ「スナップレックライト」が、日経産業新聞に掲載

2007年9月20日
株式会社アイ・ブロードキャスト
株式会社アイ・ブロードキャスト(本社:東京都千代田区、代表取締役: 上田拓右、以下アイブロードキャスト)が自社開発、販売する汎用向け/携帯端末向け静止画変換配信サーバ(製品名:snaprecLite・スナップレックライト)が2007年9月20日発売の日経産業新聞(18面)に掲載されました。 (以下記事を抜粋)
アイ・ブロードキャスト、携帯向け画像配信システムの廉価版発売
ソフト開発のアイ・ブロードキャスト(東京・千代田、上田拓右社長)は20日、携帯電話向けに画像を変換し配信するシステムの廉価版を発売する。一部の機能を制限し、価格を従来品の6割弱に抑えた。従来品はコンテンツ配信会社向けの大規模なシステムだったが、地方自治体や一般企業などの需要取り込みを狙い、初年度百システムの販売を目指す。
発売する「スナップレックライト」は、携帯電話に静止画を自動で適切に配信するシステム。携帯は機種ごとに画面サイズなど表示能力が異なり、画像を適切に配信するには機種に合わせて逐次、画像を調整する必要がある。同システムは配信先の機種を識別、機種ごとに画面の大きさや画質を自動調整した上で画像を配信する。今回の商品では大量配信に必要な一部の機能を制限した。
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